【楽しむ】熱海旅行の決定版!家族連れ・カップル向けスポット6選

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熱海に行きたい!!

関東屈指の人気リゾート地である「熱海」。都心からのアクセスも良く、歴史や芸術、自然が豊かな熱海は、若者から高齢者までのすべての年代が旅行として訪れます。そんな熱海で絶対に行って欲しいスポット5選を見ていきましょう。


熱海温泉街


出典:ATAMI せかいえhttps://www.atamisekaie.jp/about/

風情ある街並みが魅力の熱海温泉街。日帰りで帰れる掛け流し温泉や日帰りで帰れる掛け流し温泉や太平洋を一望出来る露天風呂もありますので、ぜひ立ち寄りたいですね。

基本情報
所在地:静岡県熱海市各地(Googleマップ)
名物:温泉饅頭、海鮮、かまぼこ、干物など

MOA美術館


出典:MOA美術館https://www.moaart.or.jp/

海の見える美術館として有名なMOA美術館は高台にあり伊豆諸島が一望できますので心が癒されます。画家の岡田茂吉により創設された美術館で、国宝3点、重要文化財67点を含む3500点の作品を所蔵しており歴史を感じることができます。

基本情報
所在地:静岡県熱海市桃山町26-2(Googleマップ)
営業時間:9:30~16:30(最終入館16:00まで)
休館日:毎週木曜日(祝休日の場合は開館)、展示替え日(カレンダーで確認ください)
入館料:一般1,600円、高大生1,000円、中学生以下無料
駐車場:200台収容 無料

熱海トリックアート迷宮館

目の錯覚を利用した不思議なアートが楽しめるトリックアート迷宮館。海の生物、恐竜、猛獣などトリックアートが体感的に遊べる事が特徴です。インスタ映えはもちろん目の錯覚を利用したコーナーもあり面白さ抜群。家族や友達同士、カップルなど誰とでも楽しめるスポットです。

基本情報
所在地:静岡県熱海市熱海1993(Googleマップ)
営業時間:9:00~17:00(最終入場16:30まで)
電話番号:0557-82-7761
入館料:大人1,000円、小・中学生550円、4~6歳400円、3歳以下無料
駐車場:250台収容 1回500円

來宮神社


出典:Pinteresthttps://www.pinterest.jp/pin/208784132710300440/

來宮(きのみや)神社は全国四十四社のキノミヤジンジャの総社として来福・縁起の神として古くから信仰されてきました。境内には樹齢2千年を超える巨樹があり圧倒されるでしょう。年間を通じて様々なイベントが行われていますので楽しめること間違いないですね。

基本情報
所在地:静岡県熱海市西山町43-1(Googleマップ
電話番号:0557-82-2241
開頭時間:9:00~17:00(※御祈祷は16:30最終受付)

熱海城

出典:一休.comhttps://www.ikyu.com/kankou/arealist8175/

天守閣からの眺望が絶景で、熱海温泉街を一望できるのが魅力の熱海城。伊豆半島や太平洋を見ながら癒されよう。天気が良ければ一度訪れてみたいおすすめ施設です。

基本情報
所在地:静岡県熱海市熱海1993(Googleマップ)
電話番号:0557-81-6206(維持管理課)
営業時間:9:00~17:00(最終入館16:30)

熱海サンビーチ

熱海サンビーチ
出典:4travel.jp
https://4travel.jp/domestic/area/toukai/shizuoka/atami/atami/kankospot

「熱海の顔」とも呼ばれている熱海サンビーチ。ビーチと言えばここだと思わせてくれるので観光スポットとして大人気です。朝日から始まり夜はライトアップも開催されているめいつ来ても楽しめること間違いなしです。周辺に駐車場もあるため車で来ても安心なのもポイントです。

基本情報
所在地:静岡県熱海市東海岸町(Googleマップ)
電話番号:0557-86-6218(維持管理課)
営業時間:9:00~17:00(海水浴期間7月中旬~8月下旬)

さいごに

いかがでしたでしょうか。

熱海と言えばここ!をざっと紹介しましたが一度は行ってみてほしいところばかりです。ぜひ熱海に行く場合は参考にしていただければと思います。
また、他の観光地についても紹介している記事もありますのでぜひチェックしてみてくださいね。

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最後までご覧いただきありがとうございました。

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