【必見】バーベキューで使えるおすすめテーブル9選~自分にピッタリを選ぼう~

アウトドア

バーベキュー用テーブルは、キャンプの食事から団らんの時間まで、活躍してくれるアイテムです。

充実したバーベキューにするには、欠かせない存在で充実したバージョンにしたいですよね。たくさんの種類のテーブルがあるなかで、おすすめのテーブルを紹介します。


バーベキューグリルの種類を知ろう!

バーベキューで使えるものの中でも、数多くの種類が販売されているテーブルですが、今回ご紹介するテーブルは以下の通りです。

・グリル付きテーブル
・暖炉付きテーブル
・シンプルなテーブル

それぞれ違った特徴を持っているため、使う用途に合わせて選ぶと失敗が減りますよ。

グリル付きテーブル

みんなで囲んで料理を楽しみたい方におすすめのテーブルです。調理する人も食べる人も同じ方向を向いてできるので、会話が途切れずにワイワイ過ごせるので、より充実した時間を過ごせるでしょう。グリルが使えるテーブルの中で特におすすめできるのも紹介します。

スノーピーク エントリーIGT CK-080


高さ400㎜のロータイプグリルテーブルは、機能性が高く、実用性に優れたおすすめアイテムになります。

しっかりとした作りで、ぐらつきなく安心してバーベキューを楽しめます。

フラットバーナー(別売り)と組み合わせることで、ひとつのテーブルで食事ができるようになります。

デザインがよく、お洒落に楽しみたい方にピッタリです。折りたたみ式を採用しており、収納も簡単に行えるので便利ですよ。
上記セット使で使えるフラットバーナーはこちらです!

別売 スノーピーク フラットバーナー GS-450

コールマン スリム四折BBQテーブル


使用時も収納時もコンパクトさを求める方におすすめです。

汚れが落ちやすく、片付けの際の手間も少なくなります。

普段使いのテーブルとしてもマルチに使える手軽さが使いやすくていいですね。

キャンピングムーン グリルテーブル IGT用


汎用性の高いテーブルを探している方におすすめです。

別ブランドのフラットバーナーも使用可能(要確認)で、可能性が広がります。

竹製の天板も強度が高く、料理や食材が置くことが出来ます。

ステンレス製のラックを活用すれば、下部の物置として利用できるので一つあれば使い勝手がよくなるのが特徴です。

囲炉裏テーブル

食事の時はグリルとして、団らんの時は焚火台として、使い勝手のいい囲炉裏テーブルです。一つのテーブルで完結できて、楽しく過ごせますよ。食事を済ませた後は、そのままおしゃべりの時間になり、楽しい時間を長く共有できるようになりますよ。

スノーピーク ジカロテーブル


ロータイプのテーブルで、快適な団らんの時間を楽しめる設計になっています。

別売りのマルチファンクションテーブルを組み合わせると、食材の置き場など場所を取ってしまうものを置いておくことが出来ます。

人数が増えても使えるので一つ持っておくと便利ですよ。

コールマン ファイアープレーステーブル


軽量かつコンパクトなテーブルをお探しの方におすすめなのがこれです。

オールステンレス製で、錆に強くアウトドアにピッタリなのが特徴で、持ち運びも簡単に設営も時間を取られない万能さです。

価格もそこまで高くないので初心者にもおすすめです。

シンプルなテーブル

特に大人数でするバーベキューでは、焼く係を決めたほうが無難でしょう。

その上で、テーブルの数も増やしたいのであれば、グリル機能のついていないタイプも用意しておきたいですよね。

比較的コストも抑えながらも快適性を残すためにも持っておきたいテーブルをご紹介します。

コールマン ナチュラルモザイクリビングテーブル

シンプルで使いやすいのが特徴のテーブルになります。

お洒落なデザインで持っているだけでセンスを感じさせてくれるでしょう。メラミン加工で汚れも落としやすく扱いやすいのもいいですね。

収納時は、二つ折りにできて、場所を取らないのもおすすめポイントです。

コールマン ピクニックテーブルセット


テーブルとベンチがセットになっているオールインワンなのが人気です。

これ一つで食卓が完成させることが出来るので、モノを減らしたいという方におすすめになります。

ベンチはテーブルの中に収納させてしまえばコンパクトになります。

強度も申し分なく、アウトドアにピッタリです。

スノーピーク アジャストブルF.テーブルタケ


ベーシックながらも美しい竹素材のテーブルが彩るテーブルはこれです。

なんといっても、テーブルの高さを調整できるので、用途に合わせたお好みの高さで使用できます。

高さを調整すれば、他のテーブルと合体して長いテーブルとしても利用できるでしょう。傾斜や凸凹があっても心配なく使えるところも嬉しいですね。

さいごに

いかがでしたでしょうか。

実は、テーブルと言えど、用途によって変わってくるものなので、必要に応じて持っておきたいアイテムです。

楽しい時間を過ごせるように、自分にお気に入りのテーブルを一つ見つけてみてもいいですね。

自分好みのキャンプを実現する為にもギアをいろいろと探すのも楽しいと思いますのでぜひ参考にしてもらえたらと思います。

他にも、このブログではキャンプにまつわる記事を書いていますのでそちらもご覧になっていただければ幸いです。

最後までご覧いただきありがとうございました。


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